ある日の臨託



 臨託でやって来た孫達の一日の振る舞いを、スナップ写真で記録した。

 ① 将棋に熱中したひととき、側で見ていると少々強くなった姉が妹に手ほどきをしている。 
 ② 何時になったら出来上がるか、やりかけていた編み物を取り出して続きを始めたが、今日も途中まで。
 ③ 暖かくなったのでコップで水遊び、アルミの1円貨幣が水に浮くことに気づく。 ▼

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 帰省時に収穫し、冷蔵庫に保存していた金柑の甘露煮を作る。     ▼
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 帰省中に撮った金柑写真     ▼
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(2017.4.19 記)
by TanMatsui | 2017-04-19 00:05 | 孫日記 | Trackback | Comments(2)
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Commented by okadatoshi at 2017-04-19 07:26
お孫さん同士で将棋を教えあうようになられて、臨託教室に進化ですね。
山陰での夏休みもそうですが、スマホゲームや買い与えた玩具ではない昔ながらの自然に触れた時間の過ごし方ができて、豊かな幼児期を過ごされています。

忙しいのでスマホ画面を見て子どもをあやす子育ての報道もありました。
Commented by TanMatsui at 2017-04-19 08:34
okadatoshiさま
 私が以前使っていた囲碁は 実家に置いていましたが、孫達が使いたいと
言い出して、再び広島に持ち帰りました。
 囲碁よりも将棋が面白いといって、このように上の孫から次々と下の孫に教えあっています。
 上の孫は、”差し手” をいろいろ覚え、かなり上達しました。

 今年小1になった下の孫に、表面張力を説明するのに難儀しました (笑)
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